日記
【2月19日】前回の検診で,術後の経過が悪かったので、また検診に行きました。
「あ〜また今日も産科に行かないといけないのか」と気分が沈んでいました。
朝一番に主治医の先生が予約を入れて下さったので、それほど待たずに済みました。
内診すると「もう普通の生活でいいですよ」と言われました。
先生にもう一人子供が欲しいことを話すと、生理が1回来れば、普通に子作りを考えてもらえばいいですよ、最近は、初産で私くらいの年齢(35才です)の方もいらっしゃるので、大丈夫ですよ!と笑顔で言ってもらえたことが、非常に心強く、少し
嬉しくなりました。
娘も「おかあたん、よかったね。とっても心配してたよ」と言うのでびっくりしました。普段は、こんなに長い文を話さないのです。
それでも、この後もしばらくは、心にぽっかりと穴があいたようで、何かをしていてもふと悲しくなり、涙があふれるといった精神状態でした。
息子は、「もう神様は僕たちのところに赤ちゃんあげないってきめはったん?」というので「また来るよ。この赤ちゃんは、お星さまになったよ。ずっとお空から見てくれているから忘れないであげようね」というとぽろぽろと涙をこぼしていました。
「あ〜また今日も産科に行かないといけないのか」と気分が沈んでいました。
朝一番に主治医の先生が予約を入れて下さったので、それほど待たずに済みました。
内診すると「もう普通の生活でいいですよ」と言われました。
先生にもう一人子供が欲しいことを話すと、生理が1回来れば、普通に子作りを考えてもらえばいいですよ、最近は、初産で私くらいの年齢(35才です)の方もいらっしゃるので、大丈夫ですよ!と笑顔で言ってもらえたことが、非常に心強く、少し
嬉しくなりました。
娘も「おかあたん、よかったね。とっても心配してたよ」と言うのでびっくりしました。普段は、こんなに長い文を話さないのです。
それでも、この後もしばらくは、心にぽっかりと穴があいたようで、何かをしていてもふと悲しくなり、涙があふれるといった精神状態でした。
息子は、「もう神様は僕たちのところに赤ちゃんあげないってきめはったん?」というので「また来るよ。この赤ちゃんは、お星さまになったよ。ずっとお空から見てくれているから忘れないであげようね」というとぽろぽろと涙をこぼしていました。
トラックバックURL
この記事にコメントする

